ベンチャー企業社長の挑戦、そして苦闘

サン・アクト株式会社というベンチャー企業の社長が語ります。

Twitterを始めております:Follow me on Twitter!

Twitter

 2010年2月7日に、極めて遅ればせながらTwitterを開始しました。

 私のつぶやき(実名のため、ぼやきは極力、書いていません)にご興味のある方は、「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」をご覧下さい。この私のブログのサイドバーにも記載しております。

 私がブログを始めたのが、2004年初頭。既に6年以上、経過。ただ、開始当初は、Weblogという概念も、TrackbackRSS、などわからないことばかりでしたが、開設以降、ブログ関連のサービ スは私なりに十分に理解し、800件以上の記事を書き、現在に至っています。当初、本当にTrackbackとは何が何だかわからない状態でした。理解できればそれこそTBはスパムにならないように注意すれば有効なツールと考えています。(TBやPingが恐らく、ブログ初心者の方にとって、容易に使えこなせない概念であると同時に、逆に理解できれば、何のストレスも感じないことは、理解されている方は自明の理と存じます。)

 この私のサイト、いわゆる「Weblog」においては、「新潟の地震関連」での私なりのブログを通じた、当時を思えば必死になった活動。そして、地震関係以外でも、ブロ グがあってこそ実際に出会うことができた方など、ブログで世の中を変えたい、ブログが新たなコミュニケーションツールであることは体感、実感しています。
  ただ、その後、Weblogでは、現時点以上の変化、これ以上、世界を変える力は無いと考え、新規事業の多忙も含めここ2年間、ほとんど更新をしていませ んでした。
 そして、遅ればせながら、「Twitter」で何か世の中を変えることはできないかという観点から、今月に入り、開始しました。 Followしていただいている関係各位は、Twitterを極めて、うまく、利用されていると思っています。
 残念ながら、私はTwitter についての知識は、Weblogが日本においてネットサービスとして世に出た2004年当初の状態の理解のままです。
 ただ、何となく、 Twitterもあと一カ月もすれば、それなりに使いこなせると思います。

 Googleで「小島愛一郎」と検索すれば、少なくとも上位10件以内に「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」がヒットする事実に、大きな可能性を感じています。

 最後になりますが、いつも言っているように収益に関係な く、海外産でない、日本独自のサービスで世界を埋め尽くすサービスが出ることを祈っています。
 ということで、「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」、まだまだの状態ですが、何とか皆様にご尽力いただければと存じます。
(ご尽力いただく、という表現自体が Twitterの世界では理解できない言葉と認識つつも) 

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